お知らせ

犬のフィラリアキャンペーン終了のお知らせ

2015年07月07日

フィラリア予防キャンペーン、今年も多くのワンちゃんが利用されました。

 

健康診断で病気が発見された子もいます。

 

病気が見つかることは一見ネガティブなことと考えがちです。

しかし多くの病気は早期発見すれば診断や治療も動物たちに少ない負担でおこなえます。

ご家族の経済的な負担も少なくて済むことが多いです。

 

是非来年も健康診断をご利用ください!

キャンペーンのお知らせ(7月末まで)

キャンペーンのお知らせ

春のフィラリア予防キャンペーン!

2015年04月06日

4月1日から6月30日までワンちゃんのフィラリア予防キャンペーンを行っています。

春のフィラリア予防キャンペーン

注意事項
●キャンペーン期間中は混雑が予想されるため、ご予約をお勧め致しております。
●健康診断の血液検査をご希望の方は採血の12時間前より絶食が必要となります。

歯科用エックス線装置を導入しました!

2014年10月10日

 

通常のエックス線装置で診断困難な口腔疾患(抜歯適応の診 断,口腔内収容,顎骨の骨折など)を正確かつ詳細に診断することができます。

猫ちゃんフィラリア予防キャンペーン終了のお知らせ

2014年08月10日

猫ちゃんフィラリア予防キャンペーンは終了いたしました。

たくさんのご参加ありがとうございました。

 

春のフィラリア予防キャンペーン終了のお知らせ

2014年07月11日

春のワンちゃんフィラリア予防キャンペーンは終了いたしました。

たくさんのご参加ありがとうございました。

2014年カレンダー配布終了のお知らせ

2014年01月21日

2014年カレンダーの配布がすべて終了いたしました。

ありがとうございました。

画像診断専門医読影サービス、神経病クリニックを開始しました!

2013年10月31日

山崎どうぶつ病院では、画像診断、神経病の専門医外来を開始しました。

事前に予約が必要になりますので、ご希望の方は一度一般外来を受診いただきますようお願い致します。

 

以下の様なCNN報道が。皆様もご注意を。

2013年10月25日

ペット用ジャーキーで犬猫に被害、大部分が中国産か?

米食品医薬品局(FDA)は10月22日、ペット用のおやつのジャーキーを食べた犬や猫が具合が悪くなったり死んだりするケースが続出しているとして、獣医師や飼い主に注意を呼びかけた。

FDAによると2007年以来、犬3600匹以上と猫10匹について、ジャーキーを食べさせた後に具合が悪くなったという報告が寄せられた。このうち580匹以上が死んだという。

注意を要するのは特定ブランドに限らず、「数多くのブランドのおやつ用ジャーキーで症例が報告されている」とFDAは説明。「唯一共通しているのは、チキンまたはカモ肉のジャーキーを食べたという点で、大部分は中国から輸入されたものだった」としている。

動物医薬品センターの幹部は「我々が扱った中でもこの問題は特にとらえにくく、謎が多い」と話す。

原因となったジャーキーの大部分は中国産と見られる。ただ、これまで1200以上のサンプルを検査したものの、原因は特定できていないという。

FDAは実態を把握するために獣医師に協力を求めるとともに、飼い主向けにも情報を公開し、食欲の減退、元気がなくなる、嘔吐、下痢、水の摂取量と尿の量の増加といった症状に注意するよう促した。

ジャーキーを食べて具合が悪くなった場合は、残ったジャーキーを元のままのパッケージごと密封できるビニール袋に入れるなどして保管し、FDAから要請があった場合に提供してほしいとしている。

 

BLOG、更新してます!

2013年10月11日

Blogを更新しています。

定期的に更新していきますので、よろしくお願いいたします。

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